保健指導がありました!

3月18日、さくら組(5歳児)の子ども達対象に、看護師さんより「うんちができるまで」の保健指導がありました。
みんなが食べた物が体の中でどのように消化されて身体を動かす栄養になっているのか、体の中の臓器はそれぞれどんな働きをしているかなどについて、看護師さんの手作りの身体模型とパネルシアターで楽しく教えてもらいましたよ!
お腹の中の小腸・大腸は5メートルくらいの長さだと知り、子ども達はびっくりしていました!
どんな生活をすれば良いうんちといわれる「バナナうんち」がでやすくなるかなど、自分の体について学んだ貴重な時間となりましたよ!

2026年4月7日 | Posted in: お知らせ | コメント非対応

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